どこの歯を治療したか?日付と治療内容を出来るだけ詳しく書いた日記をつけよう!

なぜなら、あまりにも歯の治療が知らず知らずのうちに病気を作っている事が多いからです。

そんなの私とは関係ないから無用だ❗️

治療した歯は全く不具合がないから心配ないとか。(^_^)

不具合がある歯は、いつまでも覚えている。

なぜなら、いつも気になるから、覚えたくなくても覚えている事が多い。そして、その時からこれこれの身体や脳の不具合が起きてきた、としっかりと覚えている事が多い。

しかし、全く不具合のない本人も歯科医も自慢するぐらい上手くいったと思っていた歯の治療が、5年、10年とたち、脳や身体に不具合を起こす事があります。

その治らない病気の原因が上手く治療した歯だったりする事があるからです。

歯の治療日記を見るとはっきりと何年何月にこれこれの歯の治療をしたと書いてあれば、その歯を取り外して見ると、あっと言う間に病気が治ってしまうこともあり得るのです。

病気の原因となる歯はどこかは分かりますから、それを全く身体や脳に不具合の起こさない材料で歯を治療して貰えばいいのですから。

歯の治療で、少しずつ人格に変化を来す事もあります。

スポーツ選手だと今までできていた事が出来なくなり、不調になる原因になる事もあります。

と言う事もありますから、歯の治療日記をつけましょう。