その病いは気のせい?

気のせいでも免疫細胞にダメージを与えれば、本当の病気になる。

良くなったり、悪くなったりする傾向があります。

私がいう気のせいというのは、怨みや嫉妬など他人からのものも含めて、自分で知らぬ間に自分を攻撃している状態です。

免疫細胞にダメージを与えるだけでなく、症状を起こしている内臓や関節、目とか耳とか、脳の一部または全体の染色体に悪影響を与えて、その働きの低下や異常を起こしている。

そこに細菌やウイルスやカビが感染し、本当の病気のような状態になっていく。

結果だけを見れば、本当の病気となんら違わないことにもなる。

え?そんなことあるの?と思うでしょう。うっそー!と答えたくなる。

しかし、あるんだね。しかも治りそうで治らないことがずっと続く。それで命までも取られることもある。

治していくとそういうことにも遭遇する。

自分の家の中にある、人から貰ったものを全部処分して見れば気がつくことがある。

大切な人から貰ったら、貸金庫とかに預ける。

また、貸し倉庫に預ける。

そうすると、あら〜〜と気づく人が必ず出てくると思います。

勿論そうならない人もいると思う。

病いは全て気のせいではないから。

永年の病いというのは、そういう魑魅魍魎としたものも関与していることもある。

そういうのも治療の方法というのがあるのです。

ここまで読むと???が頭の中に出てきて、本当かいな!と思う人が多いと思います。(^_^)

その人の弱点の臓器(脳でも身体でも)はどうなってるの?

身体や脳を治療し続けて来た結果分かったことは、

弱点になっている所は、

その臓器や脳の部位の染色体にある種のウイルスの感染があります。

設計図の段階で問題があるから、弱点になっている。

例えば、膝が悪くなりやすい、肘が悪くなりやすい、肩が悪くなりやすい、

胃が弱いとか、腸が弱いとか、記憶力が良くないとか、

アイデアが出ないとか、よく物を探す。しかも、身近にある物を探すとか。

電磁波に過敏とか、化学物質に過敏とか、過敏になる部位の染色体にウイルスが付いている。

ウイルスが染色体の1〜22.XXまたはXY全部に付くと、弱点の臓器、脳の部位になる。

これが、染色体の1.2.3.などのうちはほとんど問題にならない。

それが年齢を重ね、二十歳前後になると1〜22.XX.  XY全部に付くと症状が出て顕著になる。

最初のウイルスが大量だと小学生の高学年からまたは、もっと前から出る時もある。

個人差があるので、ずっと後になってから出て来る人もいる。

その染色体に付いたウイルスを治療すると良くなっていく。

付く時は1.2.3.4….と付くことが多いけど、治療して取れていく時は、XX  .XYから取れていく。次は22.21.20.19….というふうになっている。

染色体全部に複数のウイルスが付いている人もいる。

それも一つの漢方薬で一挙に取れる人もいる。しかし、一個一個でないと取れない人もいる。

染色体の左右で薬が違う人もいる。

染色体に付いたウイルスが取れてしまうと、元々付いていない臓器と比較してみると、全く同じというわけにはいかない。

なぜなら、再度付きやすい傾向があるからです。

それでも、染色体に付いていない方が圧倒的にいい状態になります。

ということから、全部の臓器や脳を調べると、再診でも、初診と同じ時間が必要になるのです。

その他に、細胞膜にもミトコンドリアにもオートファジーの部位にも、細胞結合にはどうかなども調べる。

なんとしても良くなって欲しいという信念がある。

だから、守るべきことは守って欲しい。

今までのブログを読んで参考にして欲しいのです。

除草剤や殺虫剤にご用心❗️

庭やベランダに除草剤や殺虫剤を撒くと、ジワジワとあなたの身体の大事な善玉菌を殺してくれる物もある。

そして、長生きするべき寿命を持っていたのに、長生き出来ず、途中であの世に行ってしまうことも起こる。

また、毎年除草剤や殺虫剤を使用する時期に体調を崩し、なんでだろう?と思っていても、

除草剤や殺虫剤が体調や脳の働きに影響を与えるということに、注目しないと気づかない人もいる。

ダニや虫を殺す家の中で使用する物でも、ダニや虫も死ぬけど、使用したあなたも死んだりしたら、元も子もない。

すぐには死ぬ事はないけれど、ジワジワと数年もかけて寿命を縮めていくこともある。

家の掃除でも、綺麗にする様々な物がある。

綺麗好きが高じて、自分の体調を崩している人もいる。

なぜなら、使用する抗菌剤や薬剤や無害と思われている重曹なども人により強烈に身体や脳にダメージを受ける人もいる。

あなたはどうでしょうか?

ちょっとした不具合が常にあるなら、掃除に使用する物があなたの体調を蝕んでいるかもしれませんよ。

髪染めの染め粉(^_^)

天然物がいいとは限らない。

自分に合ったものが一番いい。

なんでも有機とか、天然物がいいという誤解をしている人がいる。

誰にも合わなくても、自分に合っていればそれでいいのだ。

しかも全身に問題なければいいのです。

髪染めの合わない物の中には、ある種の金属の排泄を阻害している物があります。

脳のある金属の排泄を阻害すると、記憶障害になります。

というよりも、認知症になる可能性が非常に高くなります。

記憶した物を勘違いして、現実に起こったことの記憶と自分で想像したことの記憶と区別がつかなくなったりすることもあります。

たかが髪染めと侮ると、気が付いた時には、おかしな事が起こっていたりします。

行きつけの美容院を変えて、髪染めに使うものが違うと自分に合わない物を使われ、記憶力に問題を生ずる時もあります。

まさか、そんな事で記憶力が障害されると思わないと、歳のせいとか、さっぱり原因が分からず適当な薬を出されたりして、ますます悪化することもあると思います。

なんかおかしいと思うその感覚は正しいので、今時の検査で異常がないとか、歳のせいと言われても、そのままにせず、相談に来た方がいいと思います。

津軽の今日

津軽に住むと頭がボーッとしてくる人もいるはず。

別に津軽だけの話ではないのですが、、、。

なんでだろうと探してみると、水道水に無害と思われているある金属が反応する。
それが脳に溜まると神経の伝達が遅くなる。

なにをするにもパッパッと素早くできなくなる。

ひどくなると物忘れにつながる。

日常生活でその金属の排泄を促進する食べ物がある人は、そういう事とは無縁です。

なぜなら、毎日毎日それを食べているから、津軽に住んでいても、そういう金属のことなど考えもしないし、何事も素早くできる。

そして、その金属を排泄する食べ物は個人差がある。Aさんにはこれがいいけど、Bさんには同じものが効果がないとかという事が起きている。

だから、自分の体調が良くて、頭の働きがパッパッとできた時代に食べたり飲んだりしていた物を思いだして、試してみるといい。

その中にきっとあるはず。

歳だからと何でも年のせいにするとヤブ医者みたいになってしまう。

操体法

橋本敬三先生が創始した操体法は、非常にいい方法です。

何と言っても、痛くない方向に身体を動かして痛みが治ることです。

橋本敬三先生の本や小崎順子さんの本を読んで実行してみたらいいと思います。

先ずは簡単な方法から始めたらいいと思います。

実行して本を読む。

なんども実行してまた本を読む。

そうすると最初は気づかなかったことも気づいてきます。

病を治す根本的なことは、気づきから始まります。

どうして病気をしたのか?

どうして痛くなったのか?

どうして?なんで?

人任せにしない生き方が必要です。

テレビなどの宣伝は実に巧妙に仕掛けられてあります。

誰でもがこれを飲むと良くなるという幻想を振りまいています。

しかし、効果があったという人は、宣伝に出ている人だけかもしれません。

しかし、操体法は違います。第一お金がかかりません。

無理をしないで痛くない方向に身体を動かして痛みが治る方法です。

日頃から操体法を行なっていると、万が一にも入院する状態になったとしても褥瘡をかなり防げます。

回復も早いと思います。

入院だけは嫌だなと思っている人は是非日頃から実行することです。

骨格の歪みを頭蓋骨や骨盤などを含め、全身の骨格の歪みを取り、その人なりのバランスがとれたら、様々な病気が治る可能性があると思っています。

昔実行して、今は実行していない人もいると思います。

本棚から古い操体法の本を引っ張り出してもう一度読み、実行してみたらいいと思います。

案外、今悩んでいることが治るかもしれませんよ(^_^)

ダニ取りマット、除菌ペーパー、抗菌なんとか、、

抗菌まな板とか、抗菌なになに、、

こういう物を安易に使用すると、トンデモないことが起こることがある。

治療しても治療しても、またすぐ悪化する病気のとりこになっていたりする。

医者には年のせいにされたり、あまりにもシツコク症状を言うと、精神科にまわされたりするという目に会うこともある。

本人は本当に訴える症状があるのに、適切に対処して貰えないもどかしさがある。

まさか、抗菌なんとかが、自分の免疫細胞にダメージを与えている結果だとは、 思ってもみないだろう。

人によってはこういう物もなんともない人もいる。

しかし、自分がどの臓器のどの免疫細胞にダメージを受けるかで、症状が違ってくるのです。

細菌の場合は・・・の免疫細胞にダメージ。ウイルスの場合は・・・の免疫細胞にダメージとだいたい決まっている。

歯の治療をしてもしても、すぐに悪くなる。当然熱心に磨いているにもかかわらずである。

いつも風邪を引きやすいとか。

あちこちの痛みがよく起こる。関節の痛みが良くなったり悪くなったり。

色々なことにも気をつけて注意しているのにもかかわらず。症状が良く出てしまう。

こういう時は一切の抗菌グッズを止めてみるとわかることが起こる。

な〜〜んだそうだったかと思う人も出てくるはずです。

病気も運も相手次第のこともある。

なんで病気するのかな?と追求すると、こういう場合もあるかも知れないなと思えることもある。

しかし、私の考えすぎかもしれませんね。

夫婦というか、相手がいる人というか、

単純に細菌やウイルスやカビをやり取りして治らない人もいる。

気づいていそうなものだけど、気がつかない人達もいる。

案外知識がないというか、教育されてこなかったというか。

口からでも下からでも移るのです。

細菌やウイルスやカビは生き延びるために虎視眈々と狙っている。

それはさておいて、

相手が側にいると、頭が働かなくなる人もいる。もう、相手の何でもかんでもよく見え、魅力的に見えてしまうような人がいる。

冷静になれる人もいる。

相手が側にいると免疫細胞にダメージを受ける人もいる。

何処の部位の免疫細胞がダメージを受けるかで、様々な種類の病気になる。

例えば、関節リウマチ、相手によって関節の免疫細胞にダメージを受けると10年以上経ってから発病するから、幸せなことに、相手が原因だとはつゆ思わない。

全ての関節リウマチがこうだということではありませんので、誤解しないでくださいね。

また、あちこちの痛みや痺れ、頭痛なども起こす人もいる。

これもこういう症状のひとのほんの一握り。

病気だけでなく、相手が側にいると脳のある部位が働かなくなると商売や仕事がうまくいかなくなる。

また、相手がいると脳の働きが良くなる人もいる。

仕事もその他のことも順調ということで、それが自分一人の才能だと思い、羽振りがよくなり、離婚したりすると途端に脳の働きが元に戻ってしまい、何をしてもうまくいかなくなる人もいる。

気づいた時は遅いけど、またやり直しが出来ると思うことで、立ち直れる。

病気の治し方は様々ある。

頭の打撲が病気を作る❗️

頭の打撲は、大脳や小脳にまでダメージを受けることもありますが、

大脳や小脳にダメージがなくても病気を作ることがあるのです。

頭蓋骨の縫合部分にダメージや骨に亀裂があっても脳に問題ないと、大したことないと言われたりします。

CTやMRIでは脳に問題が見られないと、問題が生じないと思われてしまうことになります。

しかし、そうではないことが分かったのです。

頭蓋骨は見た目はなにも問題なくても、調べようによっては異常があり、それが原因になって、脳の働きにも影響する。

また、脳ばかりでなく、身体の関節や内臓にも影響することがあるのです。

そしてそれがいくら治療しても治らないし、病院では異常がないとか、それは精神科じゃないのとか、言われたりする。

その異常を見つけ対処する方法をとれば、良くなるのです。

お産の時の吸引分娩が頭蓋骨にダメージを与え、脳の働きに影響し、パッとしない人生を送っているという事もあるのです。

ずっと治らない不具合や体調も幼稚園の頃の頭の打撲だったりすることもあります。

頭さえ打撲しなかったら、あなたは本当はもっともっと才能があるのではないでしょうか。

その打撲によるわずかな傷や不具合を治せばいいのです。

何年経っても構いません。治せば治るし、

治さないと、何年経っても打撲の跡が残っているのですから。

そう思えるこの頃です。