左側の親指と人差し指で輪が作れない。

神経科では、きちんと検査しないと分からないと言われたという。

私が調べた所、どうも手の指の神経には問題ないし、筋肉にも問題ない。

脊髄神経にも問題ない。

大脳や小脳を調べると左腕を動かす運動野に問題がある。

さらに調べると、運動野の手を動かす部位にだけ問題がある。

手の指の中で、親指と人差し指を動かす運動野に問題があり、血流障害がある。

血流障害が何から起きているかを調べたら、部分入れ歯が原因だということが分かった。

その部分入れ歯は、4年前に入れたということでした。

そこで以前に書いてもらった文字を調べると、最初は微かに左手の指を動かす運動野に血流障害がある。

それが4年経って手の指の動きに問題が自覚できる程度にまで運動野の血流障害が進行して来たようです。

そこで部分入れ歯を外してもらいました。

外すと見ている間に左手の親指と人差し指で作る輪がシッカリと作れるようになったのです。(^_^)

大脳や小脳を調べると血流障害は解消されていました。

部分入れ歯を外して、調べているうちに、その他の不調な所も解消されていました。

電磁波に弱いのも、色々な物に影響される状態も解消されていました。

部分入れ歯は特に自覚的な不具合が無かったので、まさかこれが原因だとは思ってもいなかった、という話しでした。

納豆に砂糖をかけて食べたい!

こういう発想は、あり❗️なのですが、自分を中心にして考えているとどうしても出てこない考えです。

なぜなら、自分で食べたくならない物は、微塵もそう考えないからです。

時々でも、いつでも、ちょっと変かなという食べ物の食べ方は、その人にとっては、ある部分にとても効果があるのです。

誰に遠慮することもなく堂々と食べたい物を自分の食べ方で食べることです。

ただし、人前では遠慮することも必要な時もあるかもしれません。

それでも、自分の脳や五臓六腑のどこかに効くはずなので、自分流を通すことです。

いつもいうように、脳や身体は無意識に治そうとしているのです。

これが働かないと野生動物の世界では真っ先に食われてしまいます。

食べるものに意味はある‼️

哲学者でなくても意味はみいだせるのです。

必死で自分を治そうとしている。

福沢諭吉を見ると、頭が働かない‼️(円、ドル、ユーロの札)

世の中には実にこういう人も多い。

自分では常に頭の働きがいいと思っている人が多い。

しかし、なんの恨みか、なんの恩義か、福沢諭吉さんに頭が上がらない人が結構いる。

会社の社長をしていても、たまたま指名されて社長になってはみたものの、指名した人が悪いのか、指名された自分が悪いのか、

福沢諭吉さんとサッパリ縁が出来ない人がいる。

社長を決める時、こうすればひょっとするといいかもしれません。

福沢諭吉さんをじーっと見つめてもらい、その人の脳を調べるのです。

普段は脳はよ〜〜く働いているのに、福沢諭吉さんを見つめていると、脳の働きが大脳や小脳を含めて、ほとんど働かなくなっていたら、社長は務まらないと判断することです。(^_^)

なぜなら、福沢諭吉さんを見ても冷静でいられるというのは、会社を経営していくのに、損するのか、儲かるのか少しは判断出来るからです。

案外自分の脳が働いているか、働いていないかわからないようで、大脳が全く働かなくても脳科学の専門家だといっているマスコミに登場している人もいるからです。(^_^)

また社外取締役の人でも、昔は良かったのに、ある頃から大脳が働かなくなっているのに気づかない人もいるようで、そういう人が社長を決めるのもこれも問題が生じます。

思い通りにいかないものですね。

福沢諭吉さんを見ても脳が働くようにすることも出来るんですが、、、。

食べたい物を食べる❗️

ある日急に味の素のたっぷり入った旨味の濃い物を食べたくなった人がいました。

なんでだろう?という事で調べてみました。

その結果、味の素はその人の大脳と小脳の短期記憶と長期記憶を良くするのです。

記憶力が落ちるのは、歳のせいと思ってる人が多いようですが、年相応に記憶力はいいものです。

最近記憶力が低下してきたので、それを味の素で本能的に治そうとしていたのでしょう。

また、青いバナナを好む奥さんとマヨネーズを好むご主人がいました。

なんでだろう?と

大脳と小脳を調べてみました。

奥さんの青いバナナは大脳と小脳の扁桃体の働きを良くしていました。

ご主人が好むマヨネーズも扁桃体の働きを良くしているのです。

扁桃体は働きが低下するとイライラしやすい傾向があります。

お互い仕事でストレスを抱え、それを自分独自の方法で解消していたようです。(^_^)

タバコを吸う人は、潜在的に不安感の強い人です。

そう決めつけてはいけませんね。(^_^)そうでない人もいると思います。

淡蒼球と黒質の働きの低下があります。

タバコが効く人は、それらの働きをタバコで一時的に自分で治療しているのです。

原因を治さないので、ずっとタバコを吸い続けることになるのです。

ポストカードでも問題を起こす❗️

説明の追加!

ポストカードを貼っている時、最初は表面が平らになっていて、なにも問題を起こさなかった。

しかし、時が経つに従い湿度の関係で、表側がカーブしてきたりする。


上の様にカーブすると部屋にいる人の免疫細胞にダメージを与え病気になる。勿論影響ない人もいる。

これを下のようにキチンと表面を平らに治すと免疫細胞にダメージを与えなくなる。


こういう事が病気を起こしていたりするという事に気付かないと、どんなに治療しても治らない事もある。

あなたの身の周りも見回してご覧❗️

今の体調不良の原因が必ずある可能性があるかもしれないよ!

カーブしたポストカードの波長が住んでいる人の瞼(まぶた)の免疫細胞にダメージを与え、外を歩いているうちにホコリに付いた細菌やウイルスが瞼の粘膜から血中に入り、

ポストカードの波長が腎臓の免疫細胞にもダメージを与え、血中に入りこんだ細菌やウイルスが腎盂に感染し、悪寒と発熱して、腎盂炎を起こしていた。

普通は尿路系からの感染が腎盂炎を起こす事が殆どなのに、膀胱や尿管には全く異常がなく、何処から細菌やウイルスが入ったのか?探しまくってやっと分かり、免疫細胞にダメージを与えた、ポストカードを直し、漢方薬を飲んでもらい、良くなった。

鼻や扁桃腺からの経路でも起こす事があるが、その経路も探索したが、鼻や口にはターポリンのマスクをしているので、その経路は考えにくいし、実際にも異常はなかった。

まぶたからの経路は初めての経験だったので、参考になるかと書きました。

はい、終わり。(^_^)

あの頃まではとても優秀で優しかった。

そういう時代があるあなたは、夏に一杯虫に刺された経験はありませんか。

虫に刺された傷は治っても、虫が持っていた細菌やウイルスが脳に入り、まだそのままになり、

時を経るにつれて次第に脳の中で広がって行き、脳の働きの低下と感情の変化を起こす部位に行き、

今現在の症状を起こしていることもあります。

そういう状態は治療する事で良くなっていくのです。

簡単に即座に良くならないかもしれませんが、徹底して治療を継続する事で良くなっていくのです。

思い出して下さい❗️

子供の時、あの夏の日の虫に刺される前は非常に優秀だったのに、その後次第に少〜しづつ、成績が落ちていった。

そういうことありませんか❓

子供の頃からの食べた物を振り返る❗️

今現在体調が良くないとか、なんとなく優れない、

自分でしか気づかない頭の働きが落ちてきた、

他人や家族から見ても、近頃どうも変だ。

物忘れする。目の前の物を探したりする。

物を落とすようになった。

そういう時こそ子供の頃からの食べ物を振り返ってみることが大切なのです。

その中に今現在の病状を改善する食べ物がきっとあるはずです。

食べ物は細菌やウイルスやカビをやっつけるその人特有の物があるのです。

また、免疫細胞を活性化させる物があるのです。

新たに何々を食べるというのでなく、昔健康だった頃のことを思い出し、何を食べていたか、何を食べていなかったかを考えてみるのです。

その中にヒントがあるのです。

そういう事も相談しましょう。

グレッグ・マダックスはなぜ肘に故障を起こさなかったか?

身体のあらゆる臓器は大脳や小脳や中脳、橋、延髄、脊髄と繋がりコントロールされている。

当然と言えば当然です。

誰でもが繋がっているはずの肘、特に右利きなら右肘。

それが野球選手、中でも大活躍できる選手は大脳でも小脳でも運動野の大きさが脳全体に及び、大きな領域を占めている。

では、なぜマダックスは肘に故障を起こさず投げられたのか?

マダックスの右肘の大脳や小脳での領域は、脳全体に亘っているため、意識するとしないとに関わらず、絶妙にコントロールされているため、無理なく投げられていたのです。

言ってみれば、野球選手を辞めるまで大脳も小脳も実によく働いていたということです。

所が、肘に故障を起こす人は、右肘でも、左肘でも、大脳や小脳の運動野の領域の肘の領域が縮小していくために、コントロールが難しくなってきているため、意識的にそれをコントロールしないと故障してしまうのです。

自分の大脳や小脳の運動野の肘の領域が減少しているというのは、自分では気づかないようです。

高校生の時は大脳や小脳の運動野の肘の領域が非常に広く、極めて優れた投手と言われていた人でも、次第に脳の働きの低下とともに、肘の領域が減少して、コントロールが効かなくなり、肘を壊してしまうか、または投手としての能力の低下に繋がります。

マダックスのようになりたければ、常に大脳も小脳も非常に働く状態を維持すればいいわけです。

マダックスは大脳や小脳の足の運動野の領域が割合狭いのです。それで腰から足にかけて安定感に欠けるような動きをしているのです。

それが年齢を重ねるにつれて、足腰の安定感が増していくのは、大脳や小脳の足腰の領域が広がっていったからです。

脳も年齢を重ねるにつれて衰えるのでなく、逆に良くなる人もいるのです。