注射の痕があちこちに不具合を起こしていることもある。
予防接種の痕も同じように影響している人もいる。
勿論なんともない人もいる。
脳の働きにも影響している人もいる。
そのため、赤ちゃんの時の写真も予防接種をする前とした後の写真があれば、脳の働きも予防接種の注射の痕が影響しているかも分かります。
手のキズや足のキズが脳に影響して、成績が下がることもあります。
まさか?と思っている人もいるはず。
信じられない人もいると思うけど、その信じられない脳になっているのも身体のキズかもしれません(^_^)
注射の痕があちこちに不具合を起こしていることもある。
予防接種の痕も同じように影響している人もいる。
勿論なんともない人もいる。
脳の働きにも影響している人もいる。
そのため、赤ちゃんの時の写真も予防接種をする前とした後の写真があれば、脳の働きも予防接種の注射の痕が影響しているかも分かります。
手のキズや足のキズが脳に影響して、成績が下がることもあります。
まさか?と思っている人もいるはず。
信じられない人もいると思うけど、その信じられない脳になっているのも身体のキズかもしれません(^_^)
ノック式ボールペンのバネが影響を与えている。
それを常に使用し、便利なので身近に身に付けて持ち歩く。
その事が本人も気づかないうちに、人格や性格を変えていたりする。
他人の気持ちを理解出来ない人になったり、要りもしないプレゼントを相手に送ったりする人になっていることもある。
また、風邪が常に抜けないとか、風邪を引きやすいとか。
何をするにも後回し、後回し、忙しい忙しいというのが口ぐせになったり(^_^)
頭の働きに変化をきたす。
そういう人を見たらノック式ボールペンを止めたらどうとアドバイスしてごらん(^_^)

鴻上尚史著 講談社現代新書
特攻兵 佐々木友次さんがなぜ生きて帰れたか。
それぞれの見方があるでしょうが、脳の中の危険察知が抜群に良く働いていたからです。
これも一つの才能です。
戦争で無事帰還できた人は、様々な事情があるでしょうが、脳の危険察知能力が抜群に良く働いているのが特徴です。
また、大きな災害で生き残っている人達も脳の危険察知能力が抜群に良く働いている人達なのです。
危険察知の部位は脳底部にあるのです。この部位もまた私の推測です。
風が吹くと桶屋が儲かる式のこともある❗️
尾骶骨の亀裂骨折がキチンと治らない。
それが左膝の腱と靭帯のミトコンドリア、微小管、マイクロフィラメント、中心体に金属を溜める。
それが小脳の視覚中枢の働きを低下させ、よく物が見えなくなる。
周りの物よく見えないから左足小指をぶつける。
左足の小指が原因で、左手小指の関節の軟骨に金属の金が溜まり、
これが手足の神経のB細胞の働きを低下させ、また神経のミトコンドリアの働きをわるくする。
そしてシビレの原因であるヘルペスウイルスの感染を誘発する。
ということで手足がしびれるのです。
もとは尾骶骨の亀裂骨折にあるのです。
ここを治さないと手足のしびれは治らない。
頭と関係ない部位の傷も頭の働きに影響する場合もあるのです。
この原因が何歳の時か判らないけれど、椅子から落ちたとか、ブランコから落ちたとか、
自分でもハッキリ記憶にないけれど、
ずっとついてまわる不調の原因だったという事があります。
これを治すと半身の不調がよくなるのです。
それが尾骶骨に亀裂骨折を起こし、十分治らないうちに、
今度は虫垂炎になった。
最初は抗生物質で様子を見ていたが、はかばかしくないので、虫垂炎の手術をした。
手術後の経過が良くないので、静脈注射を両肘の静脈に何本もうたれた。
それからしばらくして、心臓や胃、小腸、大腸の不調が出るようになった。
それと同時に物覚えが悪くなり学校の成績も下がった。
それ以後20年以上もずっと体調の不調がある。
そして尾骶骨に衣服の上からターポリンを当てたら全ての不調が改善して来た。
あとは尾骶骨の治っていない部位に効く漢方薬を処方した。
どうして傷の話を何回もするかというと、その人の本来ならある才能を台無しにしていることがあり過ぎるからです。
小さい頃の傷の影響で、生まれつき才能がないと誤解されてしまう。そんなことになったら、本人にとってもかわいそうです。
大脳や小脳や五臓六腑を治していくと、簡単に治るものは治っていきます。
しかし、手こずるもの、全然治らないものもあります。
それらの原因を調べていくと、今現在、70歳、80歳であっても、30代40代または今が受験生の20歳前後の人達でも、ヤケド、怪我、傷、捻挫、打撲などがキチンと治っていないで、しかも多数の傷があり、それらが治したい部位に集中してダメージを与えている場合があります。
それをもつれた糸をほぐすようにして、一つずつ治していくと治っていきます。
特に受験は記憶力が一番問題になります。そこに複数の傷が影響していて、働きが悪くなっている場合は、中々合格出来ない事になり、最後はとうとう諦めてしまう場合もあります。
それはとても残念な事です。
鉛筆の芯が刺さり、その一点が記憶力に影響している人もいました。
また、足の親指の傷が脳の視覚中枢や足の運動野に影響して、足が遅いとか、物によくぶつかるとかという人もいるのです。
傷を治すとそれらが良くなり、足の遅いのも、物にぶつかるのも、ぶつけるのもよくなるのです。
注射の傷も腕や足や臀部の注射の傷も脳の働き具合に影響します。
赤ちゃんの時の注射の傷が脳に影響していたら、生まれつき頭の働きが悪いのだと誤解してしまう、誤解されてしまう場合もあります。
そのキチンと治っていない傷をキチンと治すと脳の働きもよくなるのです。
皮膚に傷跡もなく、その部位の症状もない場合でも、脳の働き、特に記憶力に影響している場合もあります。
皮膚に問題なくても骨に影響があり、外からは全く異常が見つけられない場合もあります。
あなたのその記憶力の悪さとか人の気持ちを読めないとか、判断力がないとか、足が遅いとか、手が不器用とか、そういう事も赤ちゃんや幼児の頃の傷が脳に影響しているかもしれないのです。
だから、スポーツでも、打撃系のスポーツは勧めません。傷を作りやすいからです。歳を取るにつれて、病気が多くなるのも傷が原因の事が多くあるからです。
私の場合。
視交差上核の神経細胞の働きが一部分休止しているために起こる。
また四季折々の温度についていけない。これも視交差上核の一部分が休止している。
暖かい季節に向かう時はいいが、寒い季節に向かう時は体調を崩しやすい。
これを解消するのは、額の第3の目に私が作ったターポリンを貼ると良くなる。
また、仕事でもなんでも集中力がついて、早く終われる。
集合住宅の換気扇を回した時に玄関のドアが開けにくくなっているのは、部屋が陰圧になっているからです。
そうすると換気扇を回して水道水を沸騰させたり、煮炊きする時にも充分殺菌されていないことになる。
それで、窓を開けて換気扇を回していても部屋の中が陰圧になっていないようにして煮炊きや湯ざましを作ることです。
ガスコンロを使用する時は絶対換気扇は回さないとガス中毒になったりしますから、換気扇は回すこと。
冬場は渡り鳥が水源地に飛来し風邪のウイルスや細菌をばら撒きます。
どうしても水道水は夏場よりも汚染されていることが多い。
天気が良くても空が昔ほど快晴でなくなっている。
pm2.5の影響があるかもしれないので、日光消毒が不十分になっている。
そのようなこともあり、湯ざましを作るとか煮炊きをする時、充分沸騰したからいいと思うと、水道水の温度が沸騰しても、100度になっていないこともある。
そうすると充分殺菌されていないことになる。
山で水を沸騰させると普通のやり方では100度にならないのと同じことです。
誰にでもありそうな傷。
ドアに指を挟まれた。それが小学生前のことだったとか。
子供の頃、自転車で転んで捻挫したとか。
頻回に同じ部位に注射されたとか。
頭をぶつけたとか。
怪我をしたのが一歳とか二歳とかだと、その影響が脳にまで及んでその働きを悪くしていても、また、精神的な病気になっていたりしても、生まれつき頭の働きが悪いんだと決めつけられたりしている場合もある。
実はそれが怪我や傷がキチンと治らないままの結果がそうさせているとは、考えてもみないと思います。
また、何度も繰り返すようですが、臍の傷がキチンと治らない結果、大人になって脳に問題をおこしているなんて、考えないと思います。
傷がキチンと治らないままだと、様々な治りにくい症状を起こしているのです。